| AM5:00出発 |
部屋を出た途端に雨が降り出し、行くかどうか迷ったが、
仕方なくカッパ装着で出発。環八に出る頃には止んでいた。道路は順調。 |
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| 関越道 |
上里S.A.までノンストップで走る。やはり空いていた。
朝食(吉牛)を食べて、今日のルートの最終確認をする。天気はうす曇。あとで知ったことだが、皆既日食
していたらしい。そんなこととはつゆ知らず、雨が降らないことを祈りつつ出発し、高崎I.C.で下りる。 |
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| 大間々から足尾へ |
R50からR122をめざす。通勤ラッシュと重なり、笠懸町では渋滞した。
急ぐこともなく、のんびり行く。久々にラジエータの鳴る音を聞いた。
R122は、かなり久しぶり。逆方向は走ったことがあるが、日光方面へは初めて。しかも、だいぶ道が整備されて
昔より、相当走りやすかった。日足トンネルの手前で工事渋滞があったものの、基本的に快適! |
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| 第二いろは坂 |
昨年秋の大渋滞のリベンジを果たすべく、麓で休憩した後、いろはを上る。
車は殆どいないに等しかったが、序盤は工事もあり、そのまま左車線に残る車もいて、だるかった。中盤からは、相当快適。
しかし、いかんせんShadowでは、曲がらない、というか曲がれない。腕が悪いのもあるけど、さすがにツライなぁ。でも、楽しかった! |
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奥日光湯元 釜屋旅館 |
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本日の温泉第一弾!冷えた体を温める。
朝10時ということで、旅館の内湯も片方は掃除中。当然、貸切状態!この旅館では源泉を引いているため、
硫黄の臭いが充満しているし、湯の花もさいていた!庭園にある露天風呂も満喫し、体じゅう硫黄臭くなった
ところで出発する。 |
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| 金精峠 |
いつも通り金精峠越えをする。やはりこの時期でも残雪が山あいに多く見られる。
しかし温泉効果抜群。全く湯冷めもしなければ、寒いとも思わない。
峠道はフケが悪いものの、Shadowにはほど良いコーナーが多い。途中で走り屋気取りのアルファロメオがいたが、これが
また超ノロイ。それでいて対向車線にはみ出して走ったりして、相当だるかった。峠を下る途中の茶屋でオサラバし、
その後は、丸沼近くまで工事が多く、片側交互通行なのがしんどかった。鎌田の信号を右折し、セーブオンで昼食。 |
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